言語切り替え

「これで釣れるの?」から「これで釣ってみたい!」から始まるルアーフィッシング!

研究・思考 YouTube

「こんなので本当に魚が釣れるの?」 ルアーフィッシングを始めるとき こう思う人は多いのではないでしょうか? 「これで釣ってみたい」と思うところからスタートするのがルアーフィッシングの醍醐味です。 そして実際に釣り場で魚をキャッチした時の「驚き」と「感動」にルアーフィッシングの楽しさを知ります。 沢山のツールと沢山のファクターを組み合わせることによって、「これで釣ってみたい」が無限に湧き出てくるとルアーフィッシングは止められなくなってしまいます。 正に、「終わりなき旅」なんです。 30年以同じ魚をルアーで釣り続けていてもいまだに「これで釣ってみたい」は次から次へと出てきます。 大自然を相手に、道具を使って楽しむ遊びには本当に深い奥深さを感じますね。 昨年の特にその気持ちが強くなったルアーが「ガンクラフトのジョインテッドクロー尺ONE」でした。 このルアーは30センチ以上の大きさのあるルアーで、このルアーを見たバスアングラーのほとんどの人が「こんなので釣れるの?」と言うと思います。 昨年は実際にこのルアーを使用してバスをキャッチすることができました。 その模様は私のYouTubeチャンネルでも公開させて頂きました。
【ジャイアントベイト】S字系ジョイクロ尺ワンパターン公開【最後にヒットシーンフルバージョンあり】
今年も、沢山の「これで釣ってみたい」が出てきそうですが、この尺ワンを使ってもフィールドで見てみたいことがいくつかあります。
あの感動をもう一度・・・
長谷川ピンクシリーズの販売はこちらから FLASHPOINT ONLINE SHOPフラッシュポイントオンラインショップFLASHPOINT ONLINE SHOP
スポンサーリンク

最新情報やコラムなどを発信中

◎バスプロ長谷川耕司の公式LINE https://lin.ee/Cn8l1dg

SNSも随時更新中!

◎インスタグラム
https://www.in
stagram.com/koji_hasegawa0726/?hl=ja◎ツイッター
https://twitter.com/okubiwako/
長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

長谷川 耕司をフォローする
スポンサーリンク
長谷川 耕司をフォローする
スポンサーリンク
琵琶湖ガイド長谷川耕司のblog