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真冬の琵琶湖は楽しい釣りが待っている。

釣行記

真冬、奥琵琶湖の雰囲気

Kさんとコラボで湖北オカッパリ釣行。

久しぶりの湖北はやっぱりいいとしみじみ思ってしまうのはここ数十年変わらない

ここにしかない空気を感じるのは私だけなのか?

ウェーディングで水に浸かりながらの視線はより湖を感じることができる。

ロッドを振る音が湖面に響く

キャストしているだけでも十分に満足出来たりできる特別な場所

特別な場所で特別なルアーをキャストする

特別な時間にKさんが付き合ってくれる。

何が起こるのかというドキドキ感と

このままでいいと言う充実感

殺気は完全に消えた。

心配があるとすれば、来たバスがデカ過ぎて逃してしまうのではないかという心配くらい。

ラインチェックと結び直し、心地よい緊張感は集中力に繋がった。

ポイント移動を繰り返しキャストを続けるも、Kさんと二人して全くのノーバイと状態がつづく。

しかしその後、湖北を代表するような大岩に囲まれた場所で緊張が走る

一触即発のやり取りの後、全てが繋がりが円となる。

この円の繋がりは、この円に留まらず。
バス釣りの醍醐味を一番感じられる場所はやはりここにあり。

この釣行の模様は下にのYouTubeチャンネルにて公開しております。

私のチャンネルとKのチャンネルにてそれぞれ公開しておりますので、どちらの目線からもご覧いただけます。

 

「琵琶湖ガイド長谷川耕司のBASSFISHING」

太くて綺麗なバスが釣れる場所と釣り方【オカッパリ】

「Kのフィッシングチャンネル」

ディープの巨大ブラックバス

動画が良かった場合は「いいね」「チャンネル登録」ぜひ宜しくお願い致します。
また「チャンネル登録」もぜひお待ちしております。

 

長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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