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【バスをどうやって探してゆくのか?】I字で連発した3月の釣行から思う。

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とある、私の一日の釣行を動画でレポートしてみました。

3月のある日(何日ぶりの琵琶湖だったかな~(笑))、新たに取り付けられた魚探をチェックするために昼頃にボートを湖上に浮かべた。

2時間ほどで魚探のチェックは終了。

帰着最終時間まで3時間弱ほどだった。

魚探のチェックをしながら、フィールドのコンディションを感じバスのポジションを確かめてみたくなった。

で、結果4本のバスをキャッチすることができた。

(ルアーはBOREAS デビルズテール5”(パールホワイト)

(使用フックはこちらの3/0使用)

久々のフィールド&短時間の実釣としては十分満足がゆく釣果だったと思う。

釣果よりも、満足感を得ることが出来た気がする。

それは自分の読みが当たっていたと思える釣りが出来たと思ったから・・・

それがどんな内容だったのかを伝えるために下の動画をUPさせて頂きました。

サンデーアングラーでも十分にバスを追って行ける考え方だと思います。

また現在の琵琶湖フィールドにおいてはこう言った考え方でバス釣りをして行くことが今後更に重要になるのではと思っています。

是非参考にご覧いただければ幸いです。

【バス釣り仮説検証】釣れる思考とは?

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長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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