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【バスボート牽引】6年間乗った愛車を手放しました。トゥアレグW12

今日の出来事

約六年間お疲れさまでした。

バスボート(レンジャーZ521C、チャンピオンエリート210)を引っ張って色々な所へ行きましたね。

トゥアレグW12 、12気筒6,000㏄ 450馬力というベントレーやアウディーA8などの上級グレードに搭載されているエンジンを載せてフォルクスが限定で販売したモデルでした。シャーシはポルシェやアウディーQ7などと同じプラットフォーム。バスボートを牽引するには十分すぎるスペックでした。

中古で走行距離約4万キロで購入、6万キロほど走行して10キロオーバーで手放すことになりました。特に大きな故障はありませんでした。後半多少小さな故障がありましたね。

私にとってははじめてのヨーロッパ車になりました。ヨーロッパ車のコンセプトは、「車は早ければ早いほど良い、そしてそのスピードに対して安全性能を持たせる。」だそうです。日本の法定速度で使用した時に安全性能が高いのは当たり前になりますね。

絶滅危惧車のトゥアレグ W12は、SUVの姿をしたスーパーカーだった!:特選車|日刊カーセンサー (carsensor.net)

外装、内装、エンジンすべて気に入っていたのですが、このまま乗り続けると修理、メンテ代金が重みそうなので手放すことにしました。

6年間一度も事故なく、安全に送り届けてくれてありがとう!

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長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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