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【釣りカー】車中泊用寝具、冬は寝袋!

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釣り&車中泊カー快適なフィッシングライフを目指して!

釣りカー&普段乗りとして購入した「プロボックス」に現在カスタム中です!

車中泊歴は、20年以上前になりますが、年間250日くらいしていた時代だありました。詳しくは下記リンクの記事もぜひ合わせてご覧ください。

【車乗り換えプロボックス】20年以上前に乗っていた車、カリーナバンからの

「NANGA×DRTコラボの釣り人の為の寝袋」を」入手!

皆さんこんにちは琵琶湖バスフィッシングガイドのジーコ長谷川です。

以前の車中泊時代も冬山登山用の寝袋を利用していました。当時はプロバスフィッシングトーナメントに参加しており、その団体のレギュレーションによりエンジンを掛けての車中泊は禁止されていました。そのため、当時は春夏秋冬、エンジンを掛けていない状態で車中泊を行っていました。特に冬は寒波などに見舞われると寒くて寝れないなんてことも多々経験しました。

「ナンガ×DRTコラボの釣り人の為の寝袋」なるものを入手する

そして今回あらたに車中泊をはじめるにあたり、寝具をどうするのか?と考えていたところに、助け舟がやって来ました!とある方の配慮により「ナンガ×DRTコラボの釣り人の為の寝袋」なるものを入手することが出来ました。

NANGA(ナンガ)をご存じですか?

ABOUT THE MATERIAL – NANGA | ナンガ

ちょっとネットで調べると直ぐにわかると思います。アウトドアーブランドなんですがもともとは寝具屋さんなんですね!ダウンや寝袋に人気がある理由はここにあると思います。

そんなナンガさんとルアーメーカーであるDRTさんがコラボして釣り人の為に作った寝袋がこれになるのです。

試着してみましたが、通常の場所で使用したら熱いくらい、ゆったりとした作りなので車中泊には向いてそうです。まだ実際に車中泊で使用していないので、早く寝てみたいですね。

こちらの使用感も実際に使用したらレビューしたいと思います。

とりあえず、寝袋があるのでもう車中泊出来そうです(笑)

 

長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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