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ここをこう狙えば釣れる【保存版】

釣行記 YouTube

琵琶湖・北湖、初夏の釣りを紹介しています。

北湖の6,7月は5月のスポーニングスタートから、これらのバスの一連行動が一巡する季節です。

同じレンジにプリ、ポスト、アフタスポーンのバスが混在する可能性が最も高い季節。

ですから、こうなる水深を抑えるだけでバスをキャッチすできる確率が非常に高くなります。

その水深とは、ずばり2メーター前後だと私は考えます。

水深3メーターよりも浅いところだけを狙うだけで、バスをキャッチする確率が上がるのです。

この条件にプラスして、プリ、ポスト、アフタースポーンのバスが反応しやすいルアーやアクションを意識すればさらに釣果は伸びる可能性があります。

スポーニングからのバスの行動パターンは特に読みやすいといえるので、一度知ってしまえばこの季節の釣果はコンスタントに上げることが出来るようになると思います。

動画内でも実際に釣りをしながらこの季節に大切なことを紹介しています。

是非ご覧になって、皆様も釣りの参考になれば幸いです。

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長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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