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人生を変えたリールかも知れない?

ジーコのタックルインプレ
ジーコのタックルインプレ ジーコ的考察

24年ほど前に購入してまだ使える状態のまま残っているこのベイトキャスティングリールは「DAIWA ミリオネアCV-Z205」

当時から10年以上フルに使い続けていた現物。
ジョイクロで使っていたので、今から15年前は普通に使っていたことになる。

丸型デザインその美しさと剛体になんとも素晴らしいリールだと思いながら使い続けていた。

鍛造アルミモノコックボディーと外観からネジが全く見えないという特徴をもつこのミリオネアCV-Zシリーズ。

ダイワテスターになる前の話で、実はこのリールを使っていたことでダイワから声が掛かった。

ミリオネアは現在リョウガと名前を変えてニューモデルとして存在している。

現行モデルであるリョウガは鍛造アルミモノコックボディーを継承している。

バスモデルのベイトリールとしては最強の巻き取り力を誇るリョウガ。

巻物専用として私は愛用している。

明らかに自重があり、小さくもないミリオネア、リョウガ。

しかし、そこにはバス釣りの醍醐味を感じることの出来る重要な部分がこのリールにはある。

死ぬまでこのモデルでバス釣りをすることになりそうだ。

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長谷川耕司
この記事を書いた人

サラリーマンで釣行できる日数に不満を持ち会社を辞める。その後一度も就職することなく23年。ずっとブラックバスを追い求めてます。現在はルアーメーカーと琵琶湖ガイドサービス、また釣り具メーカーのプロモーションスタッフなどをしております。

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